半・社会人の取りとめもない雑記。


by yuu-siesta

11/22(MON) 負け犬の素質

寝坊しながらも、学校へ。
図書館へ向かうが、イマイチすすまない。
構成にとらわれずぎて、何から書くべきか、何を書くべきか、迷っている。
しかしタイムリミットは近づいてきており、常に危機感。

7下。
後輩でにぎわっていて、ちょっと嬉しかった。
ヘタレの男が一匹。
まあ、そんなときもあるよね。

高校時代からの相方と、ランチ。
彼女と一緒に過ごす時間はいつも、「実りある時間」だと思う。
勉強になったり、刺激になったり、爆笑したり、安心できたり。
彼女が男だったら、絶対あたしはお嫁にいきたいし、あたしが男でも彼女を嫁にもらいたい。
「負け犬の遠吠え」の話。
彼女はこれをテーマに卒論を書いており、負け犬談義に花が咲いた。
私は知り合いの男の人に「あなたはお嫁にいっちゃいなさい」と言われたことがあるのだが、どうやら話していると、私にも負け犬の素質が若干あるようで。
彼女は負け犬になることを嫌っていたが、実は最も素質ある女のような気がした。

アルバイツ。
最近、仕事が楽で助かる。
あんまりお金にはならないけど、まあ今は仕方がないね。
めったにシフトがかぶらないミスター・フランフランと一緒に帰る。
気づいたんだけど、私の知り合いの中で、彼は最も「フェミニンな感じの男」だ。
KABA.ちゃんみたい、って意味では決してない。
でも、彼は一言で言うとフェミニンなのだ。
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by yuu-siesta | 2004-11-22 23:11 | diary