半・社会人の取りとめもない雑記。


by yuu-siesta

1/13(THU) あたしを察して

朝バイト。
年末年始以来、朝の仕事と雰囲気にもだいぶ慣れました。
朝は女の園。
けっこういい感じに運営されている。

ミシンかたかた。
あれっ、ミスった!慌ててほどくが、間に合いました!
ジャージの裾を上げてくれないかというばあさんに捕まり、今年初のピンチ。
ごめんね、ばあちゃん。

帰宅して救命病棟を見て、ハンドへ。
子どもたちに開口一番、クレームをくらう。
「なんで大会2日目来なかったの!?」
ごめんね・・・やっぱ心配していたことは的中していて、彼女たちには本当に申し訳ない。
練習開始。
単純に、体を動かすことは楽しい。
豪快にシュート!うん、やっぱあたしには、これ!!

練習後、コーチ陣で新年会。
しかし、そこで問題の種をふたたびばらまいた男が一人。
あたしは耐え切れなくなって、トイレといういいわけで席を外す。
「意中」の彼は、あたしの異変にもちろん気づく。
あたしは、よくもそんなしゃーしゃーと喋れるものね、とそいつのとんちんかんさに呆れる。
自然と、無口。
そして会はお開き。
あたしを察してくれたコーチと、種をまいたコーチと、居残りして話す。
ここの3人では共通理解、達成。
問題はこれからどうしてゆくか、である。
まずは核弾頭に電話して、一発発注。
あたしもまた、面倒なとこに絡んでしまった。
それでも、あたしの体重は減らない。
認めましょう、あたしの現在位置を。

でも、あたしを察してね。
彼に感謝。
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by yuu-siesta | 2005-01-14 11:00 | diary