半・社会人の取りとめもない雑記。


by yuu-siesta

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2/27(SUN) さよならの意味

東京に戻ってまいりました、ゆうでございます。
いやぁ、北海道は寒かった!→あたりまえ。
でも、想像してたほど寒くはなかったです。
まあ、普通に人々が暮らしているのだから当然だけどね。
初めはその積雪に驚いたけど、最後には慣れてしまい、雪のない東京に帰るのが寂しくもありました。。。
北海道旅行記をちゃんとブログでアップしようと思います。
せっかくデジカメで撮りまくったし。

小学生ハンドが、今日初勝利をおさめたとの報告があった。
すごく嬉しくて、一緒にみんなとその感動を喜べなかったのが残念。
あたしって、すごいインチキ王だな、と思う。
人に影響を与えたいって密かに思っているくせに、いざ与えればちょっと後ずさりしちゃう。
責任を持ちきれないのが恐くって。
4年前もそうだった。
純粋すぎればすぎるほど、恐くなった。
逃げたかった。
今回は逃げたくなかったんだけど。
別に逃げたわけでもないんだけど。
ただ、最後までやりきったとはいえないから、ちゃんと落とし前をつけに行かなきゃって思っている。

あたしは小学生の頃、学校で作詩で入選したことがある。
どんな詩だったか、はっきりとは覚えてないんだけど。
最後のフレーズはよく覚えている。

  明日 ここで会おう   毎日 ここで会おう

↑これが誉められて入選したらしいんだけど、これ実は毎日香のパクり。
入選したときは気まずいったらありゃしなかった。
けど、あたしは夕方をイメージしてこれを書いた。
毎日会える友達でも、夕方になって陽が暮れてばいばいするときは、ひどく寂しくなる。

あの日の子ども達の顔がふっと思い出される。
ぽかんとした、あの顔。
子どもは「さよなら」って意味を本当には知らないんだ。
あたしも、知らないまま通り抜けた道は今まで沢山あって。
知ったときは、信じられなかった。
「さよなら」がこんなに独りにさせるものだなんて、思わなかった。
彼女たちがそれを知るのはきっと、ずっと先のことだから。
最後まであたしは、あたしらしく頑張ろう。
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by yuu-siesta | 2005-02-27 23:49 | diary

2/23(WED) なんていうか、

なんていうか、今日って春な感じだった。
あったかくて、手袋もいらなくて。
ああ、徐々に冬が去っていってるなぁと思いました。

けど、あたし・・・

これから真冬へ北上してきます!!

明日から北海道。
初めての北海道なので、楽しみらんらん♪
まだまだ冬を味わってくるぞ~。
ってか、今までで一番の冬を味わう羽目になりそうっす・・・。
でも、友達が言ってた。

「寒いところへは、寒い時期に。
暑いところへは、暑い時期にいくべきなんだよ」

うん、わかった!
あたし、氷点下の世界を堪能してまいりますからっ。
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by yuu-siesta | 2005-02-23 18:52 | diary
最近、DVDのところばっか更新して、日記を更新してませんでした。
何もしてなかったのか?って感じですが、そんなことないわよ!
でもたしかに、DVDばっか見てたことは否めないけどさぁ・・・。
日記は「また明日まとめて書こう」と思っているうちに書けなくなりました・・・。
もう細かい記憶はとんじゃったんで、あきらめ。

最近、社会人になる前に朝型人間に自分を改造しようと必死です。
今のあたしのスローガン、それは・・・

5時起床10時就寝

お年寄りだよ・・・これじゃあ・・・。
って思うけど、早起きは三文の得って言うし!
健康のためにも頑張っているわけです。
日記を更新できないのは、夜寝ちゃうからってのもありました。

面白い友人がいて、中学時代からの友達なんだけど。
さびしくなると、いっつも夜遅くに電話かけてくんの。
けど、最近あたしがあまりにも早く寝てるもんで、携帯鳴っても無意識のうちに切ってる!
あたしは眠りが深い方なので、眠ってる間に携帯が鳴ると、自らの手で無意識のうちに切ってるか、もしくは何かのボタンを押して「通話状態」のまま放置して寝てたりとか。
そんなんばっかで、その友達はあたしに電話ができなくなったのです。
あたしは「5時起床10時就寝なの。それ以外の時間にかけてこい!」と言い放ちました。
そして、言った後で、彼女がかわいそうになりました。
この子、典型的夜型だしな・・・かけてくんな、って言ったも同然よね・・・ごめん・・・。と。

しかし!
彼女はたくましかった。
朝の7時にかけてきた。
もちろん、あたしは起きていましたよ。
彼女に「早く起きたねぇ」と言うと、彼女は明け方に寝て、昼過ぎに起きる、「超夜型人間」になっていた。

ふーん・・・。
時差と同じ要領で、人は寝る時間が違っても、お互い起きてる時間って絶対あるはずで。
そのすきまを縫って走ってあたしまでたどり着いた感じの彼女が、あたしはとっても大切だなぁと思いました。
これが彼氏だったらね・・・
おっとおっと!
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by yuu-siesta | 2005-02-23 06:47 | diary

「ドラムライン」<Movie>

b0059677_632496.jpgアメリカの、大学マーチングバンドの話。
超生意気でいまどきな天才ドラマー・ドヴォンが大学の体育会マーチングバンドにスカウトされ、問題を起こしたりしながらも最後はチームと優勝を目指す。

全然ストーリー的には、面白くない。
けど、マーチングバンドが本当すごくて、そういうのが好きな人は興奮するはず。
とにかく演奏がすごい!踊りがすごい!
私は友人がこれをやってたから、すごく興味があった。
衣装着て、演奏しながら、踊ったり、動いてマスゲームみたいのをするの。
定期演奏会にも結構行ってて、毎回、感動してしまう。

なんか、感動的なストーリーを見て泣くとか、嬉しい事や楽しい事があって泣くのとは、違う泣け方があたしにはある。
ちょっとゾクゾクするような、素晴らしいものを見たり感じたりしたとき、涙が出ちゃう。
前の友達のドリル(マーチングバンド形式の演奏)ステージで「風と共に去りぬ」を聴いたときも泣きそうだったし。
今回も、泣きそうだった。
とにかく、迫力のあるパフォーマンス映画です。
アメリカって本当にこんなにバンドが盛んなのかなぁ?
すっごい気になって、生で見てみたいなあと思いました。
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by yuu-siesta | 2005-02-23 06:32 | ★Books,etc★
b0059677_22151350.jpg有名な、トム・ハンクス主演の映画。
ずいぶん前に見て良かった記憶があって、最近テレビで放映してたから見ました。
相変わらず泣けた~。

主人公のフォレストは、知的障害の男の子。
すっごく足が速くて、あと、好きな人の言いつけは必ず守る。
フォレストを一言で表現すると、「まっさら」な人。
純粋で、素直で、約束は必ず守る。

彼はフットボール選手になったり、軍隊に入ってベトナム戦争に行ったり、ピンポンの強化選手になったり、海老釣り船会社の社長になったり、流れるままに生きるのだけど、彼の心にはいつもジェニーがいた。
あんな愛って、見たことない。
フォレストがあまりにも純粋だから、心を衝かれるのだろう、そうに違いない。
ジェニーはきっと、その純粋さに耐える自信がなかったのだろう。

ジェニーはフォレストに内緒で、フォレストの子を身ごもり、産む。
子どもが5歳くらいになったとき、ジェニーはそれを打ち明けた。
その時のシーンが一番感動的だった。
フォレストがおびえながら言った言葉。
「この子は、ちゃんと、頭がいいのかい?」
フォレストは知的障害のため、幼い頃からバカと言われて育った。
けれど、純粋ゆえにフォレストは沢山の人を惹きつけ、成功してきた。
そんな彼が、自分の子どもはバカじゃないか・・・?と心配する、そのせつない優しい感じに胸うたれてもう号泣。
これって本当に面白くて、泣けて、笑える、いい映画だと思います。
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by yuu-siesta | 2005-02-22 22:15 | ★Books,etc★
b0059677_22502817.jpg両親の離婚がきっかけで16で家を飛び出した青年・フランクが、詐欺師として世の中の華々しい世界でお金を稼ぐ話。
まずはパイロットになり、医者になり、弁護士になる。
その中で、偽小切手を巧みに使って、金持ちになるが、最後はフランスでFBIのカールにつかまる。

フランクは、両親の離婚がショックでたまらなかった。
そういう親の愛情に飢えて、スリルとともに暮らす。
彼はカールにつかまりそうになるたびに逃げるんだけど、クリスマスは決まって、カールに電話をかける。
さびしくて。
カールはそれを知っていて、彼がこんな大きな犯罪を犯していてもまだまだ子どもであることをわかっている。
ついに、フランスでフランクはカールにつかまる。
その後、カールがアメリカにつれて帰るのだが、気づけば二人の間に絆が出来ていて。
それは、ルパンと銭形みたいな感じ?
ちょっと違うか。

つかまった後、フランクは小切手偽造犯捜査のスペシャリストとして、カールの下で働く。
カールは何度も自分をだまして逃げてきた彼を信じて、身元引受人になる。
最後、フランクはやはり逃げようと、空港へ向かう。
カールは追いかけない。
「なぜつかまえない?」とフランクが尋ねると、「君が戻ってくるから」と答える。
フランクは、カールの下へ帰ってきて、エンド。

とにかく、じゃんじゃかいろんな職業に転身するディカプリオがかっこいい!
ありえないんだけど、でもなんだかありえちゃいそうな気がするのがハリウッドだよなぁ!
サントラもよかった!
でも個人的には、あんなに美化されてるけど、フランクにだまされまくった女たちがかわいそうだよなあと思うのです・・・。
ヤンキースはなぜ勝つのか?
それは、みんながピンストライプのユニフォームに釘付けだから。
これ、けっこう生活の中での大きなヒントになるなぁと思いました。
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by yuu-siesta | 2005-02-18 22:49 | ★Books,etc★

「サトラレ」<Movie>

b0059677_22342075.jpg「乖離性意志伝播過剰障害」という先天的な障害。
これは、頭で思ってること・考えてること(=思念)が、テレパシーで半径10m以内の人間の頭の中に伝わってしまうというもの。
この障害を持つ人間を「サトラレ」と呼び、彼らは高いIQの持ち主。
それゆえ、サトラレは発見されしだい、国が保護することとなっている。
サトラレは自分がサトラレであるとわかると自殺してしまうケースがあるため、彼らは保護地域の中で、国の完全な監視下で何も知らされず暮らす。
日本に存在するサトラレは6人で、7人目が主人公の里見健一。
彼も例外に漏れず、高いIQを持ち合わせ、医師を目指している。

最後は、唯一の肉親である祖母が末期の膵臓ガンに侵され、自ら初めて執刀する。
その腕は初めてのオペとは思えないほどの腕なのだが、ガンは転移しており祖母は助からないことを悟りながらも、「もう治るよ」と祖母に伝える。
祖母は、「立派になってくれてありがとう」と伝える。
その間も、健一の頭の中にある「ばあちゃん、ごめん」という言葉は伝わる。
祖母は笑顔で答える。

本当にありえないストーリーで、「無理やりな!」って感じなんだけど。
3回くらい泣かされた。
何で泣かされたって、おばあちゃんと健一の絆。
おばあちゃんの愛情の深さ。
そこに尽きる!
「健一はサトラレというよりは、嘘をつけない声のおっきな正直者なんです」
なんていう心の広さと愛情なんだろうか。
健一の「ばあちゃん、ごめん」という台詞もぐっときました。

私は、日本社会がグルになって、サトラレをバカにしているようで気に食わなかった。
自分がサトラレだったら、どうしよう、とも考えた。
辛すぎて、生きてかれない。
嘘をつけないって本当に辛いことで、物語の中で寺尾聰の、「一番やっかいなのは他人につく嘘じゃなくて、自分につく嘘なんですよ」という台詞が印象的だった。
サトラレを題材に、嘘をつくこと、が一番のテーマだった気がする。
嘘をつけない健一は、本当に素直で純粋な青年に見えた。

すごかったのは、キャスト。
豪華すぎて、脇役が脇役じゃなくなってました。
エンディングもクリスタルケイだし、情景もキレイだし。
安藤政信はかっこいいし!!
たいした内容じゃないけれど、面白い映画ではありました。
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by yuu-siesta | 2005-02-18 22:33 | ★Books,etc★
今日は、最後の小学生ハンドの日。
本当は3月まで残る予定だったけど、練習日が旅行とかぶりまくりで行けないため、
結果的に今日が最後に。

仲良くなれた6年生にちゃんとお別れを言わなきゃだなぁと思ってたら、1人をのぞいてみんな社会科見学でお休み!
あらららら、ほんとツイてないな。
まずは、低学年とじゃれる。
あの子も、この子も。
たくさん名前覚えたなぁ。
みんなかわいくって、愛しくてたまらないよ。
あたしが初めて見学に来たときも、こうやってボールではしゃいでいたっけね。
低学年には、お別れは言わず。
無邪気に「コーチばいばい」って言うもんだから、言えなかった。
寂しいけど、みんなあたしのこと忘れないでね、って心ですっごく思った。
子どもはすぐにあたしのことなんか忘れちゃうだろうけど、でも忘れないで。
あたしは忘れないからさ。

残りの高学年の練習で、女子チームに混ざる。
最後の練習は、一緒にプレーヤーとして絡むことで、何かを伝えたかった。
はじめっから、そうだった。
あたしは指導者なんかじゃなくって、元プレーヤーなの。
教えられることなんかなくて、あるとすれば、それは、
点を取ることがどんなに楽しいことか、ってこと。
ただ、それだけ。
一人来てた6年女子のセンターと、あたしは左45に入って組む。
言葉で説明するなんて時間がもったいないからさ、
あたしの球さばきと、目線でわかって。
このタイミングでカットインしてきて、このタイミングで球をさばいて。
そして、一緒に点を取ろう。
初めて見たときとは、全然違う彼女にあたしはびっくりしながらも夢中でプレーしてた。

上手になったね。
見違えたね。
いっぱい怒られたよね。
負けて泣いたよね。
いっぱいいっぱい笑ったよね。

監督が私を呼んで、生徒を整列させた。
あたしが今日で最後だと知って、ぽかんとしている子どもたち。
初めてここに来たときも、こうやってぽかんと私の前で整列させられてたな。
あたしが最後だと知った練習に来れなかった6年生が練習の終わりに来たいと言い出したらしいが、彼は断ったそうな。
めずらしく、正しい判断ですね!
そしたら、代わりにお母様方が来てくださって、超恐縮。
憧れのコーチから電話が来て、超感動。
「おつかれさまでした。またすぐ戻ってくるんでしょ?」って。
あたし、いろんな人と関わってきたんだなぁ。

あの子たちに会えて、ほんっとよかった。
4年前はちゃんとお別れできなかったけど、今回はちゃんと自分の中でお別れできたから。
自分で区切りをつけられたから。
いろいろあったけど、やっぱスポーツはやめらんない!

ありがとう、さようなら。
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by yuu-siesta | 2005-02-18 20:11 | diary

2/16(WED) 棚卸し!

今日はバイト先の「棚卸し」の日!
これは、今店内にある「はず」の商品の在庫数を、実際に数えて照合する作業。
1クールに一度、店を閉め切って、スタッフ総出で店内の商品の数を数えるのです。
つまり、1クールに一度のおっきなイベントって感じ。
一言で言うと、「やっかい」な作業。

とりあえず、出勤して朝礼。
遅刻者数名に、店長カンカン。
面倒くさいなぁ、もう。
店長がやり方を把握してない女の子を前日に叱り飛ばしたらしく、その子は登校拒否。
あたしなんて、全然把握してなくても、何食わぬ顔で出勤してんのになぁ。

これだけのスタッフでやってたら早上がりになるんじゃ・・・!って思ってたけど、
そんなことあるわけなかった。
その後は店内のレイアウト移動と新商品だしにあたふた。
結局朝8時半から夕方6時半まで店に軟禁状態でした・・・。

棚卸しの後は、恒例の飲み会。
久しぶりに飲み会に参加したけど、ずいぶんとメンツが入れ替わったなぁ。
そして、あたしももうすぐ消えるんだけどね。
とりあえず、食べて飲みまくって、最後には笑いすぎてお腹つった。
酔った店長が絡んできて、「俺は左遷でここへきた」とか言い出して、ドン引きだった。
勘弁してくださいよ、マジで!
面倒くさいから苦笑いしてたら、「加藤さんは心の底で俺を嫌ってる」とか言うし。
いや、別に嫌ってませんけど、好きでもありませんから!!!
下トークがヒートアップする10代の男たちと逃げる。
30代の姉御がエロトークに混じり、しかも火に油を注ぐ役だから、一応叱っておいた。笑
最後は「エロさの中にも礼儀あり」という名言が飛び出して、会はお開き。

4年間、いろんなバイトに首つっこんだけど、ここがあたしの終着点だったなぁ。
楽しかったし、勉強になった。
飲み会でみんなとふざけてたら、去るのがさびしくなっちゃったりしてさ。
ところがどっこい、来週のシフトを見てびっくり。
あたし、入ってるの、何でですか・・・?

帰宅して、そっこー寝る。
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by yuu-siesta | 2005-02-18 19:51 | diary
今日、思わず泣いてしまった。
朝っぱらから、泣きじゃくった。
しかも、くだらない月9のドラマ「不機嫌なジーン」を見ていて。
特別いいシーンでもないのに、ものすごく泣けた。
伊東四朗が内野聖陽の嘘を見破って、「わかってるよ」というシーン。
ほんとどうでもいいシーンなんだけど、すっごい泣けてきて。
ああ、私は誰かにわかってほしかったのか、と気づいた。
自分が誰かに言ってほしかった言葉は、これなんだ。

あと、南原教授(内野)が、じーんとくる台詞を言ってた。

                  「人生とは、ままらない。
             鳥が進化する過程で翼を持つことを選び、
             アリクイがアリを喰うことを選んだように、
                人は悩むことを選んだんだ。
         悩み、考えることで進化した、哀れな生き物、それが人間だ。
             100%満ち足りてる人間なんていない。
          俺たちは、死ぬまでこの呪縛から逃れることはない。」


南原教授を見ていると、あたしなんて絶対モテるはずない、って思う。
男の人はみんな、家みたいな女を求めるんだろうな。
あたしの家、ふきっさらしのぼろ家だから。
もっとちゃんと建て付けしないと。
けど、あたし自身が、男の人に家を求めているんだ。
「わかってる」って、言われたい。

そして、今日で受験生サロン受付バイトはおしまい。
いろんな人との出会いと、ホテルの裏側を知れたことが、すごくよかった。
人と知り合うって素晴らしいことよね。
ネットもやり放題、本読んで、居眠りまでして、これでお金いただくなんて。。。
いや、もちろんもらいます、もらいます。
ほんといい経験だったなぁ。
やっぱ人生、やるっきゃない!!
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by yuu-siesta | 2005-02-15 16:18 | diary