半・社会人の取りとめもない雑記。


by yuu-siesta

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さよなら2005

子守の合間に、PCにやってきてはブログ更新してます。
皆さんはどんな大晦日、お過ごしですか?
私はこどもこどもこども・・・甥・甥・姪にやられてます。
子どもは元気をくれますが、時として元気を吸い取られる時もあります。苦笑

今年一年、それなりに頑張ったけれど、
まだまだ頑張りが足りていないし、自分が出し惜しみしていることもわかってる。
「まだまだおまえにはのりしろがある」と指導社員に言われ、
かっちーんて来たけど、それは見抜かれている証拠。

そこで、来年の目標。
それは、

「目標を決めて進む」

今まで、ただ降りかかってくる仕事を夢中でこなしてきた。
けど、2年目ともなればそうはいかない。
自分から目標を決めて、それに妥協することなく進めたらなーと。
これって結構シビアな目標だと思います。

仕事だけでなく、プライベートも然り。
部屋はきれいにしましょう、という目標(HK)をずっと妥協して参りました。
彼氏を作ることが私のW杯出場であるという目標も、「結局無事」という結果に終わった2005。
それではダメです。
HKには敏感に、つまり整理整頓ですね。
あとは恋愛も、それなりの目標を持ってゆきたいです。
W杯までに彼氏を作ろうなんていいません。
だけどせめて恋くらいはしていたいものです。

旅行三昧、卒業、涙、入社、波乱、涙、踏ん張り、無茶な恋愛、笑顔、充実。
人との出会いと別れをいつになく経験した年でした。
人をとても好きになり、人を嫌いになったりもした新しい年でした。
2006年は、もっともっといい年にしたいです。

皆さんにとっても、2006年がいい年になりますように。
これからもこのひっそりとしたブログをよろしくお願いいたします。

よいお年を☆☆☆

2005.12.31
ゆう
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by yuu-siesta | 2005-12-31 18:00 | diary

読売旗

冬休み到来☆
あー幸せー・・・ってのもつかの間、朝早出。
ひと仕事済ませてから、小学生ハンドボールの大会へ。

前日から行われていたこの大会で、男子・低学年がリーグをトップで通過したとの連絡が入り、会場へ向かう道中もソワソワ。
男子はともかく、まさか低学年が・・・。

会場へ着くと、1年前の風景そのまんまの景色がそこに。
ああー、今年もやってきたなぁと思いました。
子ども達がバンバン走ってシュートを打つ姿!
いいですねぇ。
うちの生徒たちも、頑張ってた。
子どもって底抜けな明るさがいいよなぁ。
シュート決めてピースする子、シュート止めてガッツポーズする子。
みーんないい笑顔してるよ。
やっぱスポーツはいいね。
喜びや快感を体得できるってのは、素晴らしいことだなーと思いました。
そして改めて、自分の不健康さを再認識。

結局、1位リーグでは上に食い込めませんでしたが、
なんと低学年が3位タイで、銅メダルをもらっちゃいました☆
去年はキーパーが顔にボールぶつけられて、泣きまくって、
審判にあやされていたのにね・・・。
メダルをもらって超ご満悦の子ども達。
練習もいっつもがんばってきたもんね!おめでとう!!

最後は、空いたコートで子ども達に混じってシュート打ちまくる。
これで投げ納めだーい。
全然チカラ入んないし、コースもむちゃくちゃだけど、いいのだ。
これで健康的なものをぜーんぶ取り戻すんだ。
子ども達と笑いながら、たくさんシュート打ったら、かなりすがすがしい気分になりました。
ありがとう!

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by yuu-siesta | 2005-12-31 15:08 | diary
ついに仕事納めの日。
朝、売上データの更新。
下期見込み達成。
でも、なぜだか前期末ほどの盛り上がりはない。
課長が変わって、やっぱり何かが変わった。
上手くいえないけれど、今のテニス課はどこか寂しい。

納会。
お寿司とお酒とオードブルが並び、みんなでかんぱーい。
部長に「かとちゃん今年どうだった?」と聞かれ、
「はい、とっても充実してた一年でした」と応えると、歓声が湧いた。笑
ほんとだよ。
今だから言える、という採用話を部長から聞き、本当に嬉しかった。
私、選んでもらって本当によかった。
テニスに来れて、本当によかった。
ムカつくことたーくさんあるけど、できればテニスを出たくない。
「かとちゃん、最後の大トロ食べなさい!」と言われ、
最後に残った大トロをいただきました。

その後、ダッシュで池袋へ。
サークル同期の女が集合♪
やだやだ、みんな超おもしろすぎー!!
あんなに、心の底から腹抱えて笑うのは、彼女たちの間だからだなぁってしみじみ思う。
本当に、本当に幸せ♪
ご飯も美味しくって、こうやってみんなで会えたら、疲れもストレスもふっとびますわ!

と、とあるメールがあたしを興奮させる!
翌日の予定の激化が決定。
だから早めに帰るね、ってみんなに言ってたのに、気づけば11時半。
あわててプリクラ撮りにゆく。
プリクラなんて久々すぎて、超はしゃいだ。
で、よいお年をって言って、みんなと別れた。
久々に会ったのに、学生の時みたく普通に会って別れた。
ずーっと今の関係が続いてゆくといいな。
てゆうか続くんだろうな。
次はキャプも参加できますよーに!

帰宅。
お風呂入っても、なんだか一人だ寂しい。
布団に入った瞬間、記憶はなかった。
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by yuu-siesta | 2005-12-31 12:31 | diary

年末わっしょい!

わー年末だね!
ほんとマジでなんなのこの普通感!
超いつも通り忙しい。
どころか、下期決算が12月末なので、殺伐としているテニス課・・・
「ばかやろー経費これじゃオーバーじゃねーか!」と怒鳴る課長のすぐ横で、
「はい、○○でございます」と明るく電話応対するのはほんと厄介。

しかも、ここにきて輸入ラッシュ!
いろんな輸入書類がじゃんじゃか来て、もうぐっちゃぐちゃ。
しかも、わかっていないくせに余計に首突っ込んできて、
「俺仕事仕切ってやった」みたいな顔されたらたまらないって!

おまけに中国ってせこい!
年末に輸出量が増えることを知っているから、
税関がありえない抜き打ち検査連発。
えー・・・ほんっと勘弁してほしい・・・

そんなこんなで計8件の輸入が今週の私を襲いました。
もうセンターの人に迷惑かけまくりで、最後にはセンターの人に惚れちゃったね。
かなり無理なお願いに「了解です!なんとかしますわー」って言ってくれる、
その関西弁がまたたまらない!
先輩に「好きになっちゃう?」って言われて、
「何言ってんですか、もうとっくにかなり好きですよ」って答えてしまう始末。

あさって、仕事納め。
その後、超楽しみな大学サークル仲間での忘年会♪
明日は会社の先輩とフットサル。
あーあー、忙しいけど、こんな生活悪くない!
でも、今一番キライな言葉は「負け犬」です。
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by yuu-siesta | 2005-12-27 22:05 | diary

今年のイブは・・・

クリスマスといえば、彼氏彼女がいればデート?
家族だったら、家でパーティー?
友達同士だったら・・・?

今年のイブは、これで会うのは3回目くらい、という友達と過ごすことに。
いやー、人のつながりってわかんないわーって思う。
同じ大学卒だけど、在学中の関わりゼロ。
しかし、卒業後に共通の知人を通して、お友達になりました。
お互い驚異の人見知りの無さにより、こんなことになったなぁ。

卒業した大学へクリスマスツリーを見にゆく。
やっぱ一番このツリーが好きだなぁ。
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その後、チャペルにゆく。
在学中、1度しか踏み入れなかったチャペル。
こんなに狭かったっけ。
ツリーや校門の周りには人がわんさかいたけど、
チャペルは本当に静かで落ち着けた。
私は中・高もキリスト教の学校を卒業したので、
礼拝は毎日してた。(でもキリスト教ってわけではまったくない)

チャペルにはひざまずくためのクッションがある。
すごーく久しぶりに、ひざまずいて「礼拝」した。
お祈りは、決して「彼氏ができますように」とか「テストでいい点とれますように」という
お願い事をするものではない。
「今日も一日、幸せな日をありがとうございました」と、感謝をするのである。
と言っても、中・高時代はしょっちゅうお願い事してたなぁ・・・。
ハンドの朝練終えてから、チャペルに行って、聖歌歌って。
で、チャプレンのありがたい話で熟睡し、お祈りして、聖歌を歌う。
毎日していたこと。
なんか、当時の日々の風景がばーって頭の中に戻ってきた。
やっぱり、礼拝っていいもんだ。
私は5年間も祈らなかったことを詫びて、今の自分の幸せな環境に感謝を唱えた。
神様、ありがとう。
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「やっぱりこの大学を出てよかったね」って二人して口にして、学校を後にする。
なんか、まだ卒業した実感がわかない。
すぐにでも戻ってこれるような、でももう居場所はないんだけどなぁ。

その後は、ひたすら飲んで食べてしゃべりまくる!
話せば話すほど、どんどんその子がどうしてそんな考え方したり、
生き方選んだりしてるのかわかってくるから、楽しい。
そして喋ってゆくうちに、自分の中の自分も整理してくるから面白い。

途中で、出版社につとめるサンタが仕事明けで到着。
カレンダーくれました。
ありがとー♪
彼と話していると、まるっきり大学時代の自分に戻ってしまい、
ああー、なんか時が経つのは不思議だと思いました。
そして、「漆職人に予約」を入れてみました。笑

こうして2005年のイブは終わりました。
なんか、クリスマスらしいクリスマスを過ごしたなって感じ。
来年は、高校のクリスマス礼拝に出ようかなー。
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by yuu-siesta | 2005-12-25 22:22 | diary

あすか

「親友」って言葉は、どこからどこまでなんでしょうか。

私にとって、初めての親友は小学生の頃のクラスメイトのあすかだった。
あすかは、なんでも出来るオールマイティーな子で。
運動神経もよくて、図画工作も、音楽も、なんでも出来て、おもしろくって。
とても人気のある子だった。
あすかには、「一番」という言葉がぴったり。
私はいつも、あすかの次の「二番」だった。
運動会の徒競走でも、私たちは最終レースを毎年隣のレーンで走り、
毎年、一位と二位になった。
あすかに勝てたものといえば、勉強くらい。
私は塾に通っていたから当然で、それ以外のことはいっつもあすかの次だった。

なぜ私とあすかが仲良くなったかはまったく覚えていないけれど。
私は、心の中で本当にあすかを尊敬していたし、大好きだったけれど、
もちろん嫉妬もうらやましさもあったことは間違いない。
でも、やっぱりあすかが好きだという気持ち。
だからこそ私は敢えて、あすかと無理に仲良くしようとはしなかったと今になって思う。

あすかは私から離れ、他の友達とも仲良くしていた。
他の子は、あすかを私から獲りたいと思っていた。
あすかの中には、別に誰かと一番仲良くするとかいう概念はなかったのに。
女の子は、どうしてそんな風に誰かを独占したがるんだろうか。

結局、徒競走で一度も勝てることなく、私たちは卒業を迎えた。
卒業する前、あすかは私のところに戻ってきて、こう言った。
「やっぱりゆきこがいいね」
私は特別、歓迎するわけでも、拒むわけでもなく、いつも通り、あすかと二人になった。

私は中学受験をして、私立の中学へ進んだ。
あすかは、地元の公立中学へ進んだ。
誰も知り合いのいない、新しい中学で、私はある意味やっと「一番」になれた。
別に徒競走で一番になったわけでもないし、
勉強なんて全然しなかったけど。
あすかほど魅力ある子は、私にとってはいなかった。
だから、私は一番になれた。

あすかが今どうしているのか、まったく知らない。
携帯さえ知らない。
彼女がどんな女性になったのか、すごく見たい。
それで、当時私がどう思っていたのか、ぜーんぶ彼女に話してしまいたい。
それで、今の私の一部は、あすかなんだよって伝えたい。
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by yuu-siesta | 2005-12-23 23:44 | thinking about...
こんなにも「忘年会」というものを連発してる年は初めてです。
幸い、他の課の人や業者さんとの飲み会にも誘われたりして、
飲み会連発です。
みんな、年を忘れようとしすぎです。

それはさておき。

学生でいた頃は、毎年必ず新入生を迎え、卒業生を送りだしました。
新入生のいない年、卒業生のいない年などありませんでした。
そして同じように、私は新入生として、この春入社しました。
しかし、会社では毎年卒業生はいません。
厳密に言えば、退職者は毎年いるかもしれないけれど。
身近な人が、異動はあったとしても、退職というケースはそんなに無いと思っていました。

残念なことに、テニス課は一人の卒業生を送り出すことになりました。

とある業界では本当に有名な人なので、上手く具体的に書けないけれど。
テレビにも出たりしていました。
50過ぎのおじさんで、すごく優しくて、毎日ダジャレ連発の、イマドキな人でした。
「おい、おまえはのんきに仲良くしてるけど、本当にえらい人なんだぞ」と周りに警告されたほどの人でしたが、ちっともえらぶらないお茶目な人で。
私の、大好きな大好きな、上司でした。
私を本当にかわいがってくれて、私も本当に慕っていました。
その人は、うちの会社を辞めて、もっとえらい人になるのです。
喜ばしいことです。
でも、年明けから、突然その人はいなくなるなんて。
思ってもみなくて、まさかいなくなっちゃうなんて。

入社した当時の環境は、日々変化してゆきます。
大事な人がどんどんいなくなってゆく気がして、寂しさが募ります。
ただお金を稼ぐために、毎日通っている「会社」なのに。
どうしてこんなにも周りの人が愛しいんでしょう。
それは、周りの人たちが本当に私を見てくれているからだと気づきました。

ずっと今ならいいのにね、って先輩と話しました。
「未来はもっといいかもよ」と言ってくれた人です。
ラケットケースにみんなで寄せ書きをしました。
その先輩は、「生涯友達!」と書いていました。
きっと彼は、この世界のどこに放り出されても、家族を守って強く生きていけるでしょう。
そして、彼に出会った人は皆、彼を忘れないでしょう。

私は今でも、ずーっと今ならいいのにと思っています。
今年最後の営業日、私は泣かないで送り出せるのか、不安です。

このまま、ずーっと今ならいいのに。
未来はもっといいかもしれないなんて、その人を送り出す今、絶対に思えるわけないよ。
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by yuu-siesta | 2005-12-23 23:18 | diary
土曜日、晴れ。
久々にハンドボール練習へ。
元気な小学生に会うことで、なんかちょっと気分も晴れる。
というか、不思議と健康的な気持ちになる。
子どもって、健康的だなぁと思うのです。
歳とともに、不健康なことが増えてくる気がする。

しかし、私が現れて早々、突き刺さる言葉。

「かとちゃんだー。なんで来たの?」

そうだよね・・・ごめんね、いっつも気まぐれに来ちゃってさ・・・。
でもやっぱハンド楽しいよ。
こんだけなまってる体でも、なんだかボールに反応しちゃうもんね。

帰宅後、駅前留学へ。
昨晩、母親と二人して電卓をたたき、考えに考えた結果。
およそ1年半分の受講料を一括で払うことを決意した。
ボーナスも入り、今年の目標の貯金額も達成した。
しかし、これを何に使う?
服も買いたい。
CDも買いたい。
でも、もっと形あるものを買いたい。
ものよりも、カタチになるもの。

それは、自分自身への投資だ。

好きな語学を、自分の目標とするレベルまで勉強できるのならば、
ボーナスが全部消えても惜しくない。
と思うことにした。

どのみち、ローンにすればもっと高い額を払うことになるのだ。
ならば、今清水の舞台から飛び降りようではないか。
一括して払ってしまえば、挫折も出来まい。

私はカードで支払ったが、現金で支払えばよかったと思った。
これだけの大金が一気に動かされたことを実感するためだ。
活かすもふいにするのも、自分次第。

こうして、私の初ボーナスはたった1日で全額支出となった。
この判断力のキレを誰か評価してほしい!
と思う辺り、「やっぱりこんな大金・・・」と思う自分がいるのも事実だったりしちゃう。
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by yuu-siesta | 2005-12-17 23:29 | diary

業績効果面接

賞与と言うとピンとこないけれど、「ボーナス」と言われたらピンとくる。
賞与に向けた業績効果面接が、この間行われました。

つまりは、ボーナスに反映される試験てところです。

とりあえず、私はまだ入社1年目ということで、目標らしい目標もあまりないし。
具体的な数字で何かを成し遂げるということはなかった。
けど、これと言ってヘマもしなかったし、会社にも仕事にも順応してきている、
という評価で、終わりました。
しかし、面接にかかった時間、1時間。
ながいよ・・・。

プレッシャーのかかった1時間でした。
「勝負は来年からだな」と。
これからは適正在庫も、発注管理も、私がメインになるものが増える。
学生と社会人の違うところ、それは責任を背負うこと。
正直、恐い。
ただでさえ数字苦手なのに、細かい作業とかダメなのにな。
来年の私は、どんな気持ちでこの面接に臨んでいるのかな。
出るのはため息ばかりなり。

そして振り込まれた賞与。
新人にはじゅうぶんすぎる額でした。
ありがとうございました。
来年は一層頑張ります。

その日の帰り、コンビニに寄って、
父に店で一番高いビールを、母に一番高いプリンを買った。
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by yuu-siesta | 2005-12-17 23:18 | diary

恋愛談義~無事という私

おなじみの同盟(女3人)で、飲み会。
ネタがある、という同盟の一国は、めちゃくちゃな起爆剤を持って参加。
二人して「すごすぎる!」と興奮し、私は彼女の「恋顔」を見て、すごーくうらやましくなった。
やっぱ変化あるね。
超かわいいもん。
そんな私の持ち寄ったネタは、「ほぉー」とため息はもらされたもの、たいした衝撃ではなかった。
実際、私にとってもたいした衝撃ではなかったから、当たり前である。

「あんたは無事だな」と言われてしまった。
つまりは、「事が無い」と書いて「無事」なのである。
確かに、この2年半ほど、事件は数々起きたが、結論としては無事だ。
いや、あたしも事を起こしたいんですよ!
それは間違いない!
しかし、土俵にも立たせてもらえないんですよ。
対戦相手がいないのに、勝負はできません。

じゃあ、なぜ無事なんだろうか。
堅い、酒飲めない、等々意見は出た。
え、じゃあもっと男と遊べというんですか。
飲めない酒を飲んで、つぶれた方がいいんですか・・・。
いや、そういうんじゃないな、きっと私から女としての欠如が問題なんだな、と帰りの電車でしみじみ思う。

いつか土俵に立てることを望みながら、
私は最悪イヴに休日出勤してやろうかというマイナス思考で生きているのでした。
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by yuu-siesta | 2005-12-11 23:57 | diary