半・社会人の取りとめもない雑記。


by yuu-siesta

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ハッピーだ

あたしはお酒も飲めないけれど、
今はすごくいい気分だー。

今日はうちの部署のテニス大会だった。
仕事をみんな六時で切り上げる様が好き。
みんなめんどくさいとかいいながら楽しみにしてるの知ってる、そこが好き。
試合はどのペアも大盛り上がりで、テニスが好きなみんなの生き生きした感じが好き。
あたしのバックが決まった瞬間のガッツポーズもハイタッチも好き。
その後、あたしのワガママにつきあってマンツーで教えてくれる人たちが好き。
みんなで飲んで、管理職から一年目の後輩まで、みんな大はしゃぎしてる様が好き。


あーひとりで帰る電車はさびしいな。

今日は楽しすぎた。

感謝されるから、恥ずかしいけど、ストレートほど強いものってない。

あたしはこの会社の色に染まってること、今更だけど気づいた。
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by yuu-siesta | 2007-08-31 23:25

Rebranding

私の存在が場違いなブランドミーティング、2回目の参加。
前回はほんと最年少過ぎて、口が開きっぱなしでした。
私の上長はこれで3人目だけど、だいたい無茶ぶりが、多い。
うちの課の傾向かしら。

今回も、重たい議題。

ひとつのブランドが生まれたり、死んでゆくことって、
今までちっとも気にしたことなかった。
消費者にとっては、きっとそんなもんなんだ。

今存在するブランドが当たり前に存在しているわけじゃない。
消えていったブランドは、それこそ星の数ほどあるんだ。
それで、みんな消えないように、市場で生き残り続けさせるために、
こんな風にみんなで刻みあうんだなぁ。

このミーティングでいつもあたしを隣りに座らせるセクハラ部長は、
いつもしょうもない発言をする。
どうしようもない。
けど、その部長の発言で、「!」と思ったことがあった。

彼は、「このブランドを、人々の潜在的性感帯をくすぐるようなものにしたいんだ!」と言った。

どうにも下ネタなところが残念だけど、すごい上手いこと言うなぁって思った。
潜在的性感帯って、なかなか思いつかない表現よね。
ちょっと、感動してしまった。

Rebrandingというのは、すごく難しい。
みんなが足並み揃って、ひとつのブランドから商品を企画できるなんて、
正直思えない。

だからこそ、こうやっていつも、ブランドの中に埋もれないように、
みんなで指標を明らかにしてゆく必要がある。
それは企画担当だけじゃなくって、売る営業にも、買う消費者にも。

やっぱり、スポーツメーカーに入ってよかったかも

って、何度目かしら、思うのは。
ありがたいことです◎
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by yuu-siesta | 2007-08-30 21:58 | diary

07 Summer 7女河津旅行!!

何ヶ月も前から、計画してついに実現した7女河津旅行。

学生時代、マニュ女同期女子7人で、
毎年泊まった家、
毎年泳いだ海、
毎年肌を焦がした砂浜。

ここに、もう一度7人みんなで集まりたくて、
ワガママ有休とってしまいました。
まあ、労働者の権利です、上手く言えば!
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河津で雨に降られたことって、ない。
この3日間も、余すことなく晴れすぎでした。
暑くて、これぞ夏って感じを全身で浴びました。
水着のあともわざと作ってやる、って思ってました。

昼は海に浮かぶか、波にのまれるか。
あとは、砂浜で寝る。
ちゃんとホットケーキみたく、表も裏もバランス良く焦がす。
みんな、自由に本を読んだり、音楽聴いたり。
自由に行動することが、この7女の調和の基本。
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夜は、自炊。
スーパーで食材を買い込み、「こんなに食べれるの?」くらい作る。
ちゃんと、誰かが料理を始めたら、誰かが洗濯を始める。
周りの動きに合わせて、自分の役割を見出して、実行する。
これも、7女調和の基本。
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夜は、unoをやりながら、いつもの打ち明け話。
○○と付き合ってます、とか、実は彼氏と別れてました、とか。
学生時代はこの暴露話が最高にドキドキしたけど。
今年はついに、「結婚します」というネタが出ました。
そうだよね、もうそんな歳だよね。

あたしが小さな恋愛に一喜一憂している間にも、
みんな出会ったり別れたりしてて、
彼女たちの決断力をかっこいいな、って思った。
恋愛に限らず、ちゃんと選択して、ここまでたどり着いて、
将来の道も見据えている人たちを見ていると、
生き方は決して一通りではなく、もっと自由であるはずなのに、と思う。
あたしの島国っぽい感じが、なんだかやだけど、
それもまた、あたしの生き方なのかな。
だけど、みんな、あたしと同じように彷徨っている。
きっと、これからずっとそうなんだな、学生じゃなくなった証拠なんだな。

深夜、7人で砂浜で横になって、星を見る。
これは、いつものあたしの、ワガママ。
輪島の星空には全然かなわなかったけど、7人でこうして見れたことがすごく大事。
すごく幸せ。
輪島では、この星空を忘れないでいたいって思ったけど、
7女と見た星は、7女と一緒にいるこの時間は有限だけど、
これからも続いてゆくんだってことを忘れないでいたい、って思った。

ひとりひとり、仕事や、帰り先に合わせて、河津を去る。
今年は、あたしは、これで夏を終わりにするって決めていた。
気持ちを切り替えて、9月からの繁忙期に備える。
そのための、元気の充電備蓄。

この旅、実は7人揃ったのは卒業式ぶりだったくせに、
誰一人「ひさしぶり」って言わなかった。
自然と集まって、
はしゃいで、笑って、走って、泳いで、
じゃあまたね、ってさよならする。

私は、本当は思っていた、これで7人の海旅行は最後になる、ってことを。
けど、不思議と、寂しくない。
きっとまた何かしら会えるし、出来る。
離れても、いつも繋がっていることが、きっとこの3年出来ていたんだ。
この人たちと、仲間でよかった。
いつもいつも、ありがとう。

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by yuu-siesta | 2007-08-27 10:31 | diary

やきもち

念願の河津旅行に向けて、身辺整理。
時間に追われて、ばっさばっさと仕事を斬るの、キライじゃない。

先輩に「あれ、いつ送った?」といわれ、
「7月12日です」と答えると、
先輩が目を丸くして、「どうしてわかったの、あれしか言ってないのに」と言う。

もう「あれ」でわかるような仲でしょうよ、と微笑む。
そうでしょ。

いろんなセールスから、「どうして大阪来なかったん!」って言われる。

今度のイベント、後輩は大阪出張にいくらしい。

あたしだっていきたかったもん。
けど言えなかった。
なんていうか、まずやるべきことやってからでしょっていうのと。
トムに譲るべきでしょ、っていうのと。
=「素直じゃない」って先輩のご指摘どおり。

最近、ひどく後輩をうらやましく思う。

プロに携わる仕事、現場により近い仕事、テニスにより触れる仕事。
そして何より、たくさんの人に出会える仕事。

「どうしてかとちゃんが販促やらへんの?」って言われるたび、
しらねーよ!って言いたくなる。

企画はずっとやりたかった仕事だけれど。
いま、けっこう重たい、まだ始まっていないのに。
スタートラインが全然見えなくて、しんどい。
そんな自分がきらい。

たまに、逃げたくなる。
どっか遠くで、ひとりで、出来ればもっと静かでおだやかなところで、
別の暮らしを、って思うことがある。
けど、それはやっぱり逃げでしかないってわかっている。


見失いませんように、忘れませんように。
あたしがデリバリーしたガットを、目の前で学生が買っていった、あの瞬間。
今度は、あたしが作ったものを、
この世の誰かが買ってくれるという喜びを。

WHEN YOU FEEL FOR SORRY FOR YOUSELF,
YOU BECOME YOUR OWN ENEMY.

刻まれた指輪、くしくも人差し指にはめている。

あー
とか言いつつ、明日は税前利益達成祝いでは、絶対はしゃいで、
そのまま有休なんですよね。

言ってることとやってることが、ばらんばらん

そんなOL生活も、もう2年半かぁ。
階級あがるの。
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by yuu-siesta | 2007-08-22 22:50 | diary

Good choice!

ゆっくり跳ねる音楽

聴かせてよ Yeah MellowなSlowなGroove
お前が歌えば眠気吹っ飛んじゃう
もう歌ってくれないの?
こんなふうに跳ねるやつ
イントロからケツが浮くやつ

なあ お前 何をぼんやり外見てるんだい
旅行帰りでボーッとしてるんじゃない?
もう聴かせてはくれないの?
アカペラで歌ってよ
湾岸の風バックトラックにして

朝日で目がさめるのが自然な様に
Morning Morning Calling Calling するからね。
乗れる波が来るのを待っている様に
Surfing Surfing Riding Riding
見ててまっててね。

夕陽と走るぜ ベイブリッジまで
工場の窓ガラス 金色に逆反射
無事で何よりだ 安心したぜ
おかえり 「ただいま」
心配「してたの?」(「するなよ」)
メシはChina Town
それともウチで

寝かせておくれよ ラララ・・・
サイドシートにSleepy Smoky T
アカペラでこんなふうに
お前のイビキをバックトラックにして

Hey Little Sister

歌ってあげるよラララ・・・
もっと歌ってくれないの?
聴かせてよ跳ねるやつ

ラララ・・


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by yuu-siesta | 2007-08-19 22:49 | diary

輪島その後

今日、むろせくんが輪島に戻るということで、
ありえないデート切り上げをして、新宿へゴー。
申し訳なかったけれど、やっぱり輪島恋しかったの。

初めてあたしと会う人たちも温かく迎えてくれて、
ハッピー。
そして、こんなに東久留米に対してナイスな反応な人たちいない。
驚いたってかひいたわ。

ひでくん・あさちん・漆くんと話してたら、
なんだか輪島の続きみたくなって、寂しさがとぶ。
写真とか見て、好きな音楽の話とかしてたら、
ほんとに続いているような気がして。

むろせくんを見送る。
なんか、夏がいってしまうみたいだ。
ほんの少し触れただけの人たちなのに、どうしてこんなに恋しくなるのだろ。
何かが特別なのか。
さっぱりわかんないけれど、
きっとあたしが探してた、あたしの持ってないものを持ってる人たちに対する
憧れ
それなのかもしれない。

新宿の通りで、ハグ。
ステキな夏をありがとう。
みんなみんなほんとに大好きさ。

そして、今はひでくんにもらった旅の写真と、せぷてんばぁのスコアと、ゴーヤ。
これでまたセンチメンタルに耽る。

CKBを聴くときは、必ず彼らを、輪島を思い出すとき。
もしくは、思い出したいから、聴くとき。


秋になっちゃった

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by yuu-siesta | 2007-08-19 01:03 | diary
07年8月12日深夜23時半

久留米まで迎えにきてもらい、向かうは石川県・輪島。

輪島にゆくこの旅のきっかけは「勢い」の一言でしかない。
「わじま、いく?」
「いく!」

それだけ。

車で片道8時間。
まず、行きの車でマジ寝。
ほんとすいません。
行きのメンツは、みやちん・さかいくん・もくちゃん・ももちゃん。

起きたら、そこに日本海の海と、朝日が広がってた。
目をこすりながら看板を探すと、「富山県 氷見」。
ついにハンドボールの聖地・氷見にこんな形で来てしまった。
朝日がきれい。旅の始まり。

朝8時半、輪島到着。
ついに、漆くんと初めて会う。
漆くんは、木造の一軒家に住んでいるが、窓には色んな国旗。
はー、なんかイカしてるなーって思ったら、
ドイツの国旗をめくって窓に座ってるじんべえの漆くん。
ははー、イカしてるなー。

そこで、ひでくんと再会。
えーこんな人だったか?くらいにおとぼけ・お寝ぼけ。

まずは、輪島の朝市を見学。
「ねえちゃん、このわかめ買ってー」って、いかにも朝市っぽい。
けど、値段は超普通プライス。
漆くんが「あのカニは輪島じゃなくてロシアだからね」って言うから、おかしくて笑う。
お刺身を買って、漆くん・よっしーさんの家で朝ごはん。

その後、漆くんの先生の個展を見に行く。
漆器とかって、今までまったく興味なかった。
けど、実際に作ってる人がいると自然と興味も湧くし、感動する。
ものづくりって言うけれど、色々あるんだよね。
彼のものづくりも、きっと突き詰めれば、あたしのものづくりとなにか、どこか、同じものが見えてくるんじゃないかって思いました。

帰って、車で日本海へ。
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シュノーケルをもってこい、の意味がやっとわかりました。
海に面した草場を降りてゆき、ごつごつした岩場を降りて、海へ。
そこで、素潜りでサザエ密漁!
マジでー。
みんなふっつーに潜ってるけどさ!
あたしはまず岩場で足の裏を切りまくり、ビーサン血だらけ。
海の潮が痛い。

シュノーケルをももちゃんに借りて、潜る。
そこには、絵本みたいな海の世界が見えた。
シュノーケルからもれるあたしの息の音以外、なんにも聞こえなくて、
ちょっと怖くなった。
やっぱり日本海は太平洋とは違う気がした。

大量のサザエを密漁して、お風呂経由で帰宅。

お風呂から出たら、男子からバッシング。
「女子、おっせー!」
なんか、修学旅行みたいで笑えた。
「ゆうちゃん、今日お祭りやってるんだってよ!おっせーよ!」とひでくんが言う。
マジかー!
実はお祭りいきたかった!
だからすぐ車に乗って、帰る。

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と、盆踊りの歌が聞こえてくる。
懐かしいな、よくおばあちゃん家の近くの盆踊り大会いったな。
それで、恥ずかしくて輪の中で踊れなかったな。
そう思って、座ってる小学生の男の横に座ってみて、話しかける。
かわいいね、いいね、ここで育った子なのかなぁ。
ってゆったりしてたら、踊ってるももちゃん・あさちん・ひでくんが、混ざれと。
ついでに私はさかいくんも道連れにして、踊る。
音に合わせて体を動かすのって、楽しいって思い出す。

帰宅して、みんなで自炊!
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男子が頑張ってて、いいねー、イイネ!
さかいくんがゴーヤちゃんぷるーを作っていたので、初めての共同作業。
なかなかおいしく出来ました◎
さー宴スタート!
みんなで食べ、飲み、笑い、歌い!
マジで最高に楽しい。

さかいくんと漆くんのギターでみんなで歌う。
「おざけん!」ってリクエストしたら、みんなでラブリー大合唱。
あのね、ほんとにね、みんな最高だからね。
忘れないから。

たて続けに、夏行事。
花火をやりに、外へ出る。
花火もきれいだけど、星がきれいすぎて、あたしは気もそぞろ。
「あれは天の川?」と漆くんに聞くと、「海の方に見に行こうか?」と言われる。
マジかー!
輪島でパジェロを運転しちゃいました!
BGMはCKBの「ハマのアンバサダー」でした。イケすぎでしょ。

漁港の先の静かな海に到着。
コンクリの上に、漆くん・あさちん・ひでくんと寝転がって星空見学。

星はまるで、降るみたいだった。
星座早見盤を持っていったけど、意味なかった。
星が見えすぎた。
流れ星もしょっちゅう流れて。
こんなにきれいな空は、いつぶりに見ただろうか。
こんなに星があるなんて、毎日どうして気づかないんだろうか。
東京ってそんなに損してるのだろうか。
私のせかせかした生き方が損してるのだろうか。
願いごとをするなどもったいない、ずっと見ていたい。
色んなことやものや人を写真におさめたけれど、これだけは出来なかった。
だから、みんな鼻声になっても、目に焼き付けた。
一生、絶対、忘れない。
たぶん、こんな夏の星は、見れないかもしれないから。

帰宅して、あたしはもう胸がいっぱいで、寝ることにした。
あさちんと、一緒のお布団で寝る。

起きたら、漆くんしか横にいなくて、しかもまつぼっくり2つ持ってる。
なにそれーって笑ったら、あたしの手元にもあるじゃん、と。
誰ー。

朝はスイカ割り!
まだまだ夏は続きます。
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海の見える広大な芝生のど真ん中で、真剣スイカ割り!
これも何年ぶりかしらね。
オトナってなんでも出来るんだわ、ってくだらないこと考えてるうちに、
漆くんがヒットしてくれました。
スイカは、甘くておいしい。
みんなで食べるから、やっぱりすてきにおいしい。

CKBが好きというあたしを気に入ってくれた漆くんひでくんと、
あたしが一番好きな「せぷてんばぁ」を歌う。
あーあーもう超最高だからさー。
ほんとうれしいたのしいだいすき!

みんなで、お家をお掃除。
これ大事でしょー。
掃除機かけて、ぞうきんがけ!
お世話になったお家へのお礼です。

最後は、やっぱり海へ。
今度は岩場じゃなくて、砂浜の海へ。
フリスビーをみやちんに投げてもらって、海でダイブ!
いいねー、これやりたかったの!
みんなでフリスビー投げたりとか、浮き輪でひっくりかえしたり、かえされたり。
ああー帰りたくない。
って思って、かき氷を食べようと提案。
時間おしてるけど、誘惑に負けたひでくんと漆くん。笑
みんなで海の家でかき氷!
これで、きっと、夏らしいことは全部やりつくしたなって思いました。

家に戻って、荷物をまとめ、
玄関の前で記念撮影。
なんか、まるで家族写真のよう。
ああ、楽しかった。
ほんとにみんなに出会えて、一緒の時間を過ごせてよかった。
ありがとう、ほんとにありがとう。

帰りに車で、やっぱりおざけん大合唱。
CKBのGTがかかると、CKB組は大熱唱。
そりゃー高速でGTはノリノリでしょ。

07年8月15日 午前8時 加藤家着。
みやちん・ひでくん・あさちん・漆くんと記念撮影。
みんなと握手。
これかれもよろしくの握手。

こんなに素晴らしすぎる夏の旅が待ってたなんて、
出発の1日前には予想もしていなかったから。
実は今もちょっとドキドキしてるくらいです。

viva輪島!
そして、漆くん、ひでくん、みやちん、さかいくん、もくちん、ももちゃん、よっしーさん、
こにさん、ほっしゃんさん、かとーさん。

ほんとうに、ありがとう、
一生忘れません。

手元にある写メと、FMひでちゅーのCDと、足の裏のキズが、
やっぱり輪島を思い出させてしまいます。
またいつかみんなに会えますように。

さんきゅー、みやちん!

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by yuu-siesta | 2007-08-16 22:03 | diary